1-シエル・ド・セーブル
イヴァン・ロビアール(ピアノ
ジャン=ファンソワ・ヴェルディエ(指揮
ヴィクトル・ユーゴー管弦楽団
2- ダイナモス 1
アンサンブル・ノモス
3- アルトフォン 4
クアトゥオ・モーフィング - ギョーム・オルティ
4- 7 for 2
パーカデュオ
2016年11月発行 Klarthe
2016
ホッペンエアー
「オープンマインドは頭蓋骨骨折ではない」と ピエール・デスプロージュは言った。
なぜ「グルーヴマン」がクラシックの訓練を受けた音楽家のために作曲してはいけないのだろうか? この混沌とした時代において、「Hopen air」は、私たちが共にあり、共に生きるために必要な希望であり、開放性であり、酸素なのだ。