1- Das Trinklied vom Jammer der Erde(大地の悲しみの酒宴の歌)
2- Der Einsame im Herbst (秋の孤独)
3- Von der Jugend青春について)
4- Von der Schönheit(美について)
5- Der Trunkene im Frühling(春の酔いどれ)
6- 別れの曲(Der Abschied)

2017年3月発行Klarthe

2017

大地の歌

生命、自然、青春、美への頌歌である「大地の歌」は、人間讃歌の中でも最も痛切なものでもある。芸術の絶頂期にあったグスタフ・マーラーによるこの普遍的な愛の歌は、限りなく豊かな表現力を持つこの作品に深い愛着を抱く若い演奏家たちに託された。

流通

イヴ=モード・ユボーメゾ・ソプラノ
ユッシ・マイリス(テノール
ヴィクトル・ユーゴ・フランシュ=コンテ管弦楽団
ジャン=フランソワ・ヴェルディエ(指揮

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